ポンコツなのか、優秀なのか

続々セカンド詩人の型紙集め。

頭型紙@3枚
んー、マンドラNM:Nightshadeかにゃー。
特にサチコもなかったので現地に行ってみると
ウルスガルモンクさんがソロで殴り倒していたという・・・。
もっそり状態異常乗せてくるのに、ぱないのー。

ま。とりあえず、トリガー取らないとね。
・・・・・・
・・・
でませんね・・・。
一方、ガルモンクさんは2戦目に突入していた。
ええい、ポンコツトレハンめ。

そんなこんなで、やっと1個目が出てNM討伐。
アエド型紙×2!!
うむ、やればできるではないか!
そのあと次のアエド型紙が出るまで3~4戦を要しましたが。


頭の次は腕。
胴は敵が厳しかったりしますし、覇者エリアのNMはタフですからねー。
必要な装備の揃ってるファッションチェックですませる方針。

さて、腕型紙を出すのは
ウルガランのスノールNM:Upas-Kamuyか
グロウの壺NM:Teekesselchen ですかー。
青魔腕の型紙もほしかったのでUpas-Kamuyを選択。

覇者エリアのNMはHPが多いし,スタンもあった方がいいから
シ/踊,詩/白に変更して戦闘開始。
スノールは魔法で自己回復してくるので、
基本Vフラで止める作戦でやってみました。
魔法は止められるし、歌のお陰で削りもまずまず。
麻痺フィールドも「序盤」は特に問題なかったのですが・・・
8割ほど削った辺りから、何をするにも麻痺る、とにかく麻痺る。
後衛もなんか範囲内に入ってる!?
あたふたしている内に私がやられて、あとは為す術なし。
んー、こんなに麻痺厳しかったかなぁ・・・。
そもそも後衛が巻き込まれてる時点で負けるべくして
負けてるともいえますがー。

気を取り直して、グロウのTeekesselchenへ。
アエド型紙に関しては、こちらの方が本命だったりしますですよ。
ガ系の直撃が予想されたので、セカンドは詩→白。
セカンドの門を解放しつつ、壺を殴り倒してトリガーげっと。
壺NMも後半のショックスパイク中に殴ってしまい
若干危ない場面はありましたが、討伐完了。
アエド型紙×2!
競売で7~8万ギルのミルストーンの破片のおまけ付き!
HAHAHA、いいじゃないか。
この調子で2戦目をやって、とりあえず今回は終了だー。
・・・・・・
・・・
トリガー・・・がでない・・・。
20分くらい雑魚壺を狩ってようやくドロップ。ふー。
NMも問題なく討伐して、ドロップは・・・
ミルストーンの破片のみっ
いやいやいやいや、出にくいらしいですが
必要なのはこっちじゃないですよ!?

まったく、うちのトレハンはポンコツなのか、優秀なのか・・・。
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by A_she | 2011-06-30 17:46 | FF11


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